ご紹介

フミカフ フミカフ

Author:フミカフ
名前:カフカ
性別:♀
猫種:アビシニアン
誕生日:2009年8月29日
出生地:三重県
好きな食物:カニカマ
好きな場所:お風呂場
天 敵:掃除機とスプレー
く せ:背中の毛を抜く


書いてる人:フミカフ
性別:♀
出生地:ホタテとウニの国。
特 徴:小さい。

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おきゃくさま

ひとりごと


私のブログのお友達さんの中で、
愛するペットと突然の別れが訪れた方がこのところ続きました

震災の時に、≪まさかという別れは誰にでも起こり得る≫という当たり前の事に気付いて、
今日が最後だと思って接するっていう言葉を心に焼きつけたはずだったけど、

人にしろ動物にしろ、長らく闘病してる場合などを除いては、
今日が最後と思って接するなんて簡単な事ではありません。
仮に、期間限定の関係と分かってたとしたって、
手元を別れるときには身を裂かれる思いをするものです。

けど、相手を日々大切に思い一生懸命愛する人ほど、もっとできたと後悔するんだと思います。
けどそんな後悔こそが、責任を全うし精一杯手を尽くしたことの証拠なんじゃないかと思います。
そんな泣かないで大丈夫だよって、思ってくれてます。

辛い思いを乗り越えて前に進めるように、陰ながら応援しています。
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テーマ: アビシニアン
ジャンル: ペット

コメント

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親戚同然に見守っているブロ友さんの子達との別れは辛いですよね
別れを覚悟して 生活することはなかなか出来ないものです
フミカフさんがおっしゃる通り 必ず後悔はあるものでしょう
私達は 日々精一杯愛情を注ぐことしかできません
でも 小さな命に必ず通じているはずですよね
愛された記憶を抱いて旅立っていくのだと信じてます

ブロ友さん ぽっかり空いた心の傷が 少ずつでも癒えて行きますように・・・

ぽちさん

誰にだってその時がくるものだけど、
思いがけず意外な形で訪れる可能性もあって、
しかもそれが自分じゃないなんて絶対に言い切れないことですよね。
まして動物は言葉が通じないから
悲しいかな、意思の疎通だってできてるという確証はないでしょう。
もし不運が襲ったとしても、当然起こり得ることとして
受け入れなければならないんだろうな、と思います。
動物を飼う覚悟ってこういう事かもって気づきました。
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