ご紹介

フミカフ フミカフ

Author:フミカフ
名前:カフカ
性別:♀
猫種:アビシニアン
誕生日:2009年8月29日
出生地:三重県
好きな食物:カニカマ
好きな場所:お風呂場
天 敵:掃除機とスプレー
く せ:背中の毛を抜く


書いてる人:フミカフ
性別:♀
出生地:ホタテとウニの国。
特 徴:小さい。

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おきゃくさま

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カフちゃんの温泉紀行~vol.3~

修善寺を出発した私たちはウネウネした峠道を超えて
お目当てのねこ博物館へ参りました。
ここはペット同伴不可なのでカフは車でお留守番。

玄関の猫像。
RIMG0407.jpg



温泉街の山の中って、
得体のしれないミュージアムがよくあるじゃないですか。
(結構好きなんですが^^;)
だから私、期待しつつもちょっと偏見がありました。

が、ここは意外にすごかったですよ。


興奮ポイント
1)とにかくネコ科集結
2)貴重な剥製・頭骨標本
3)各種ネコちゃんたちとの触れ合いコーナー

ね!?
ネコ科マニアにはたまらない博物館なのです。


で、でね、でね、私、
またしても写真なしです。アウッ Σ(゚∀´(┗┐ヽ(・∀・ )ノ

違うんです、
博物館てものは基本的に写真撮影禁止のはずなんです。
だから当然のようにカメラの存在を忘れたんです。

だから施設HPで勘弁してくださいww
ねこ博物館こちら

この博物館は日本ネコ科動物研究所の付属施設だそうで、
置かれている剥製・標本には相当貴重なものがずらり。
絶滅した「バリトラ」「ジャワトラ」の頭骨など、
日本でここでしか見られないものや世界的に貴重な展示品が多いです。


さて2階、触れ合いコーナー。

ここではいろんな種類の猫ちゃんが居ます。
おなじみのアメショ、マンチ、メインクーン、ノルウェージャン、
ロシアン…
どの子もかわいい。

もちろんアビシニアンも。
あと、巨大になっちゃったシンガプーラちゃんがいました (5kg弱)笑


そして、初めてデボンレックスを生で見れた!
会ってみたかったのです

↓↓デボンレックス
devon-rex.jpg


が…、毛布に頭をつっこんで爆睡しており、
私が見れたのはオケツだけでした orz


・・・これじゃデボンレックスの「ックス」くらいしか
見れたことにならないですね。

けど。あのふわふわのカールヘアを見れただけで
ハッピーになりました


同じ2階で猫みくじなるものをひいてみた私。

おみくじといえば、暗い過去がよぎります。
私は凶を呼ぶ体質なのだ…


よぎる・・・


よぎる・・・


はい正解
RIMG0413.jpg
        Σ(゚∀゚ノ)ノキャー


もう自分がこわいです。


ショックで読めずにいた私の代わりに
連れが目を通してくれました。
すると言います
「読まなくていいから早く結べ」

何、何を隠すの。

読ませてよ。見せなさいよ。



まじですか


涙で読めません。


・・・車に帰る。カフカに会いたい。



ガフぢゃん…( /д〒)ノ  (ФÅФ三)?


あたってないわよ。
こんなに仲良しなのにさ
くるまでだっこ
               どしたの?

仲良しだもんね!

はなすのにゃ
               ニャにさ急に~~~



と言いつつ、缶詰でご機嫌取りな私 笑
はい、お食べ

RIMG0414.jpg



さあ、おうちに帰ろっか~






こんな感じでカフちゃんの秋の行楽終了です。

誰かのお出かけの参考になれば嬉しいな。


PS
先日義経のお墓を見たって書いたのですが、
あれ、お墓じゃなくて像ですね。
間違いました(--)

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テーマ: アビシニアン
ジャンル: ペット

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